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2020年10月13日火曜日

ARCHICAD 一覧表をエクセル連携

一覧表を使って仕上表等を作成ておくとエクセル連携もでき

入力や確認作業など 容易におこなえるようになります。

 

エクセル連携する際の注意点は2つあります。

まずエクセルからインポートできるのは要素プロパティのみ。

次にエクスポートしたエクセルデータのA列2行目に必ず値を入力して保存する。

ことで一覧表にインポートできます。

 

一覧表で作成した仕上表も一旦エクセルにエクスポートすればARCHICADを

利用していない人でも仕上表の編集作業も可能です。

またエクセル上でソートをかけることで簡単にチェック作業なども行えて便利です。

せっかくなのでBIMの”I”を有効活用していきたいですね。

 

N.Y

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