でワークシートに取り込んだところ、
で取り込むってことができそうです…
昨日のブログでカスタムハンドルについて
ご紹介しましたが、
他のドアのハンドルについても長さを調節しようと
ボックスストレッチを使用しました。
ハンドル全体を選択して、長さを短くしたかったのですが、、、
円形だったハンドル接続部分が、ストレッチによって
楕円形となってしまっています。
ボックスストレッチは、便利ですが
このようなハンドルのときは
接続部分を変形させないように
ハンドルのモルフを上部・中部・下部の3パーツに分割して、
中部のみを長さ調節し、上部・下部とくっつけて
作成してあげるのがよいのかなと思いました。
ハンドルの長さを調節する作業、、、あまりないかもですが
場合によってはこちらのやり方も試してみてください☆
YS
ドア作成後、ハンドルについて
作成したいものより、、、長い??
となったことってありませんか?
詳細に作成することはあまりないかもですが、、
[カスタムハンドル]について簡単にご紹介です。
今回は、ハンドル部分の長さを調節したいとき。
ハンドル部分を自由に編集したいので
まずドア全体をモルフに変換します。
ボックスストレッチで長さを調節します。
(☆編集平面については、ドア面(垂直)にして、
ArchiCADの「チームワーク機能」、
複数名で同じモデルの同時作業が行える
便利な機能ですが、、、
私の勝手な思い込みで、なぜか
1人1台、同じパソコンでしか作業できない
ものだと思っていました。。。
それは、いつも作業していたパソコンと
別のパソコンからチームワークへ参加しようとした際に、
こんなメッセージが。。!
他のパソコンから作業しようとすると、
いつも使用していたパソコンで作業し保存(送信)したデータが
反映されていかず、破棄されてしまうんだ。。
なにかまずいんだ。。。
と勝手に思い込んでしまったのですが、
よくよくメッセージを確認しましたら
【他のコンピュータに保存された未送信の変更を破棄します。】
とあるので、ちゃんと作業した分を送信完了してから、
別のパソコンからまたチームワーク作業を行えば
何も問題はないということでした☆笑
しかし、うっかり作業した分が未送信のまま
他のパソコンから作業しようとすると
せっかく作業した分を破棄してしまうことになるので、
くれぐれも作業した分を送信してから
プロジェクトを閉じるように気をつけてください☆
YS