ページ

2016年12月12日月曜日

Grasshopper DWG図からチェックの分母出し





構造モデルをチェックするために、各部材の個数を数えますが、


計算のミスが無いかを確認するために、

Rhinocerosに構造伏図のDWG図面をリンクで取り込み、Grasshopperで符号ごとに数量を出してみました。

(図面はほぼ隠しています。。。)





符号も構造図から読み取りました。



どの符号が図面のどこにあるのかすぐ分かるし、個数も分かります!



符号が配置していない場合はDWGで複写して、リンクを更新すればすぐに反映されます!



こういった使い方は悪くないのかも、、、と思っています。



また色々とやると思います!



FH



0 件のコメント:

コメントを投稿